1.今回の経営倶楽部について(1)講演はいかがでしたか。(1)大変参考になった。(2)まあまあ参考になった。(3)あまり参考にならなかった。 |
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| 回答数 40名 (1) 34名 (2) 6名 (3) 0名 | |
(2)参加されてどのようなことに気がつかれましたか。
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| No 1 | SW0T分析をちゃんと理解できているかどうかはわかりませんが、自分の会社についてやってみようと思います。 とりあえず、楽しかったです。 |
| 2 | 参加者の素敵な発想、表現力に感心しました。 |
| 3 | 異業種の小売業(=百貨店)の経営について考えたこと |
| 4 | SWOT分析 |
| 5 | SWOT分析の理解度を深めて自社とクライアントの発展に寄与したいと思いました。 |
| 6 | 自社のSWOT分析で自社の強み、弱みを再チェックしようと思う。そのヒントを教えていただいたことが、今後に大いに役立つと考える。 |
| 7 | 自社の分析というのをしているかと。立ちどまり、振りかえるということが大事だと思った。 まとめから→分析の中では人材は低かったが、しかし人材だと思った。 |
| 8 | お客様の視点に立たないと、これからの事業は成り立たないということ。これに気付かない限り、企業の存続はないこと。 |
| 9 | いつの時代にも生き残っていく企業は、自己変革をしていくことが必要。その道具として問題解決型営業の3段階スキルはとても参考になりました。 |
| 10 | グループディスカッション時、グループ内に関係者の方が混じっておられ、会話、議事進行のリーダーシップ、きっかけと動いて頂き感謝でした。 |
| 11 | 1.SWOT分析で強みが条件が変わると弱みになること。 2.4つの要因の組み合わせで新たなポイントを見つけれる。 |
| 12 | 分析はどこまでも分析でしかないし、どこまでもその奥があること。 |
| 13 | 強み、弱み、機会、脅威の分析を常にしなければならないし、これを抜きにしては事業に失敗することが良くわかった。おもしろかった。 |
| 14 | 大変おもしろいケーススタディでした。グループ討議ですのでフラットな意見が多く楽しかった。 |
| 15 | お客さまのニーズを口にするが、それへのアプローチのプラン、企画が大切。 |
| 16 | 全ての仕事に通じる考え方である。 |
| 17 | 視座をおく位置によりSWOTの戦略内容が変わり、目標も変わるということを改めて感じることができました。 |
| 18 | SW0Tの考え方。 自社及び自社商品にて分析出来ているか? |
| 19 | 私の能力不足 |
| 20 | 大阪梅田百貨店競争時代が来ようとしていることが分かった。 |
| 21 | 百貨店というダサいものの味方になり、生き返らせるには?題材の面白さで相手(客)が一番大事ですと気付かせ方が面白かった。 |
| 22 | 通常の講演会と思って参加しましたが、グループ別によるケーススタディという内容でしたので、今後社内での会議の進め方に参考になった。 |
| 23 | 参加者のマナーが良い。まじめにケーススタディに取り組んでおられ、好感が持てる。 |
| 24 | これから先の動向を読み取っておかないと、ということをわかっていても現実には中々むつかしいことだと思います。 |
| 25 | SWOT分析は知ってはいたが、実際の企業をケーススタディとしてするのは久しぶりであり、刺激になった。 |
| 26 | 成功した事業モデルにしがみつくのはダメになっていく。 |
| 27 | 顧客のニーズをくみ取ることの重要さ、現状の枠組みにとらわれることがダメなことと、新しい枠組みで考えることのむずかしさを感じました。 |
| 28 | 「グループでケーススタディ」と事例に「大阪百貨店戦争」を選んだのが“ヒット”でした。 経営倶楽部はやはり参加型が楽しい! |
| 29 | 顧客が望んでいることを正確に捉えて戦略を考えることが必要であるということ。 |
| 30 | 消費者の立場に立って考えたり、経営者の立場で考えたりしているうちに「本当にお客さまのことを考えて仕事をしているのか」と改めて思いました。「お客様のことを考えているつもり」になっている部分もあると気付きました。 |
| 31 | お客様に対して強みと思っていても相手側は必ずしもそのように受け止めているとは限らないと改めて感じました。 |
| 32 | ・SWOT分析を色々な局面で利用できると思った。 ・チームで話し合うことによって、他の人の意見により気付くこともあり、チームで意見を出し合うことの有用性を感じた。 |
| 33 | SWOT分析、ビール業界のポジショニングマップ、問題解決型営業の3段階 |
| 34 | 強みと思っていたことが、弱みになることがあるということ、こだわりを無くし、どのようにしてお客様に喜んでもらえるか。 |
| 35 | 各グループで考えぬかれた発表を聞いて、大いに参考になりました。しかし、従来の百貨店のイメージを変えるような戦略は見られなかったように思います。「まとめ」の講義は役に立ちました。 |
| 36 | ・情報収集の仕方 SWOT分析の方法 |
| 37 | SWOT分析は問題解決に役立つということが分かりました。顧客が望むことを把握することが大事だということが心に残りました。 |
| 38 | 何でも揃う百貨店は衰退していくのだということ。時代の変化に応じて、柔軟に対応していかなければいけない。芯となる理念がしっかりして揺ぎなく、その上で現場の判断が重要だということ。 |
| 39 | SWOT分析も素晴らしかったが、塩尻さんの準備・進行が素晴らしいと思いました。 |
(3)今回の「経営倶楽部」でよくわからなかったのはどのような点ですか。 |
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| No 1 | ゲリラ戦とか側面攻撃とか、どういったものか興味があります。 |
| 2 | SWOT分析をどのように生かし地球環境を守りながら人類生きていくか。 |
| 3 | 特になし |
| 4 | どの様な内容で時間を有効利用するのか(この長時間を) |
| 5 | 横文字が苦手ですから、わからない語があったね。 |
| 6 | 塩尻先生の主張したかったことがよくわからなかった。言いたいテーマがたくさんあって全て言えなったのかもしれないが、やはり、話の中で1つか2つ、ハッキリと言って欲しかった。 |
| 7 | 親切で特になし。 |
| 8 | SWOT分析から戦略につなげる考え方と整理の仕方がよくわからなかった。 |
| 9 | 強みが弱みになる、それが分かったが、その変化(転換)が起こるのは何故だろう。 |
| 10 | GMの今日に至る経緯は理解出来るが、今後の変化の中での日本勢の現状と将来の方がもっと関心がある。この点まで言及を期待。 |
| 11 | 「ケーススタディ」の視座を規定されなかったことで、当初考える方向が見えにくかった(例としてはとてもおもしろかったです)。研修内容としては「数字」ではなく「理論」でしたから、ついていけました。 |
| 12 | 殆んど・・・わかりません。 |
| 13 | 阪神間に居住していて近くに阪神・阪急百貨店の出先店があるため梅田まで出る機会が少ないので、現在の梅田周辺のことがよくわからなかった。 |
| 14 | よく分からなかったことではないが、事前に課題を提示して各人が調べた上での討論をした方がより深い議論になったのではないかと思う。 |
| 15 | 分かりやすかったです。 |
| 16 | ケーススタディをするにあたって共通の外部環境や各々の特徴の概略説明及び参加者からの意見聴取があったほうがよかったかなあと思いました。欲を言えば、各グループ発表の後、SWOTの組合わせのどの策なのか等、振返りをしてもらいたかったです。 |
| 17 | SWOT分析の所で定性分析や定量分析の意味、また、カタカナや英語の部分はあまりよくわかりませんでした。 |
| 18 | SWOT分析の強み・弱み・機会・脅威について意見が出たが、それを踏まえてどういう戦略をとるかという話し合いが難しかった。 |
| 19 | SWOT分析 |
| 20 | 少し時間が足りなかったと思います。 |
| 21 | とてもわかりやすい進行でした。 |
2.今後の「経営倶楽部」にどのようなことを期待されますか。 |
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| 1 | 夢のある社会の実現に向けて |
| 2 | ケーススタディは大変興味深く、又参加したいと思いました。 |
| 3 | 経営分析、財務分析、産業分析等の情報を期待しています。 |
| 4 | 参加型もおもしろいね。 |
| 5 | 毎回違った講習形態。 |
| 6 | 今回のように自分の考えを分析してケーススタディが出できるのは、自分以外の考え方をたくさん知ることができてよかったです。 |
| 7 | 私の想定できないことがあるから、メリットなのだと思う。ですから、期待しないことがされることが期待かな? |
| 8 | 10~20年後を見据えた展望、希望が持てる話。 |
| 9 | 「経営」における財務、人事、営業、総務などトータルの関連の中での経営論がきけたら楽しいかと・・・。 |
| 10 | 今回は講演のみではなく出席者すべてが議論し、集中出来ました。非常に有意義でした。 |
| 11 | 極力日々の業務に役立つ内容に近ずけて貰えたら参加もしやすくなると思います。 |
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| 13 | 引き続きよろしくお願い申し上げます。 |
| 14 | 講師による受け身の講演も良いが、今回のようなケーススタディを通して議論することも続けて欲しい。 |
| 15 | 今回のケーススタディのようにただ聴くだけでなく参加する時間を作ると参加者として経営倶楽部に深くコミットでき、良いと思う。 |
| 16 | 癒し。 |
| 17 | 今日のようなチームでのWORK。 |
| 18 | 笑い |
3.その他、ご意見ご感想などをご自由にどうぞ。 |
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| 1 | 問題の発見と解決への道筋を具体的に探る方式を教えていただきありがとうございました。塩尻先生の分かりやすいお話に引き込まれました。光行節、2世の誕生を感じました。 |
| 2 | すごく専門的だと思ってきたが、自分も参加できるものだったのでたのしかった。 専門化的視点からでない人たちの意見を聞くということを保育とかはどのくらいしている?今はよくとも、将来は競争になると予測される。利用される所とどういう生き方をする社会にしたいのかということとすりあわせをしながら、安定した経営基盤を作る必要があると感じた。 |
| 3 | 会社からの参加でしたので、機会があれば又、参加させて頂きます。ありがとうございました。 |
| 4 | 面白かったです。 |
| 5 | もう少し、日本人は地球規模、全体像を考えて、判断、決定する必要がある。国民も政治家も。 |
| 6 | 自分の立ち位置が変わることで「経営」を見る目なざしもかわるということを実感しています。特に人を育てる難しさを…。その意味で少し離れた立ち位置での研修がとても有意義です。 |
| 7 | 今後とも宜しくお願いいたします。 |
| 8 | 光行さんのまとめの話、最高でした。頑張ります。 |
| 9 | 客の幸せ=私共の幸せ、何を頭で考えているか?がすぐに伝わる、基本こそ大事、何か自然が手助けしてくれるような自分であり続けたいと思う |
| 10 | かつてのキリンがなぜアサヒに負けたのか、何となくわかりました。サントリーはどうなるのでしょうか。 |
| 11 | 時間が少し短かったように思います。 |
| 12 | もう少し早めのスタートにして時間に余裕をもってもいいのではないかと思います。 |
| 13 | 「3人寄れば文珠の知恵」と言いますが、本当にそのとおりだと思いました。 皆さん活発に楽しく発言され、また積極的にプレゼンテーションされる等、「さすが経営倶楽部参加者だ!」と実感しました。 |
| 14 | 楽しみながら勉強することができました。 |
| 15 | 塩尻さんの話し方はとても落ち着いていて話がわかりやすかったです。ビールや百貨店の話なので身近でわかりやすくとても楽しかったです。ありがとうございました。 |
| 16 | ケーススタディは楽しかったです。弱みは意見が多く出たのに、強みはあまり出なくて最後は“やめよう”という展開になったのは意外でした。 |
| 17 | 塩尻さん、お忙しい中、ありがとうございました。タイムスケジュールの管理が大変良かったと思います。5チーム全ての発表時間があり、それに対するまとめの時間もあってすばらしかったです。 |
| 18 | 塩尻さん、入念な準備、お疲れさまでした。おかげさまで楽しく受講できました。 |
| 19 | レジュメがわかりやすく、身近な例題、視覚的にも理解しやすく、工夫されているなと感じました。百貨店の戦略、楽しかったです。ありがとうございました。 |
| 20 | グループの皆様が積極的に意見を述べられ、活発な意見交換ができました。しかし、短時間でまとめるのは困難ですね。前半は積極戦略で話が進んでいましたが、発表時には、撤退戦略になりました。 |
| 21 | 参加された方が笑顔いっぱいでとてもいい雰囲気でした。本当に楽しかったです。塩尻さん、お忙しい中ありがとうございました。 |
| 22 | SWOTを作成するときに、それぞれ事実認識が異なっていた場合、どのように調整していくのか気になりました。 |
| 23 | 塩ちゃん講師お疲れ様でした。手づくり感は経クラの強みかな。やっぱり!これからも楽しい経クラをみんなでつくっていきましょう。 |





