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| 第43回経営倶楽部アンケート集計結果 |
平成15年7月19日開催 全出席者37名中回収25名 | |
| 開催テーマ | 「社員のやる気の引きだし方~人材活性化実践編~」 | |
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1.今回の経営倶楽部について (1)講演はいかがでしたか。 (1)大変参考になった。(2)まあまあ参考になった。(3)あまり参考にならなかった。 回答数25名 (1)21名 (2)4名 (3)0名(無回答1名・複数回答1名) | |
| (2)参加されてどのようなことに気がつかれましたか。 また、今後に役立つとお考えになったのはどの部分でしたか。 | |
| No 1 |
やる気を出す要因となくす要因の違い |
| 2 | 自分自身のこと、結局いつも気付くのは続ける事の大切さとエネルギー。いつまでも若々しくあること、魅力的であること、気迫を失わないこと、勇気ある生き方であること、あげるエネルギーは増加する由。 |
| 3 | 自分の夢と組織の夢。会社の夢が大切なこと。給与の決め方等、考え方。上司・社長が部下を育てる役割がある。 |
| 4 | 他に用事がありましたが、最後まで参加して大変よかった。これがやる気にさせるセミナーなんだな~と感じました。 |
| 5 | 「やる気」を引き出す、具体的な手段・方法を提示することの重要性を教えていただいたこと。「目からウロコ」の感が深い。 |
| 6 | 自分自身の、過去の体験をあらためて再認識した時、いかに自分がヤル気を出したかを客観視できた。役に立つなと思ったのは、従業員に対する給与の支給の仕方、必ずしも、ヤル気のためのエサにはならないという事は、今後の参考になった。 |
| 7 | 再々、夢という話が出ていましたが、夢は自分だけではなく、大きくする為に多くの人々に伝えねば夢の実現が出来ないのと人間関係の大切さ痛感。勇気を持って色々とやっていける自信も出来たかな? |
| 8 | やる気を出すために、人にアクションしていた事が悪くとられる意味もあったり、悪い言い方をしたつもりが良くとられることもあると思いました。人から夢を聞き出せることができたら共有は時間の問題のような気がしました。 |
| 9 | 会社の目標、計画等、社内で共有していることをいつもお互いに確認できるように、コミュニケーションが大切だと気づきました。勇気の大切さに感動しました。 |
| 10 | X・Y理論 やる気の3原則の定義 |
| 11 | 「くじかれた勇気をもう一度」という所にふれて、悩んでいた部分に解決の糸口が少し見えたような気がする。 |
| 12 | 納得性が有る事⇒不公平感が無い事・公平感があること やる気をおこさせる事 |
| 13 | グループ討議 |
| 14 | アットホームな雰囲気におどろきました。 夢を持つことの大切さを再認識しました。 |
| 15 | ヤル気の出し方、自分自身の事として参考になりました。 夢やロマンを忘れかけていました。今日は来て良かったです。 |
| 16 | 初心に帰る。 |
| 17 | 問題を整理して考えることができました。 |
| 18 | やる気の三原則が参考になった。 「やる気」のもとは、「得たいものを明確にすること」―なるほど!と思いました。そして、階段を昇っていくお話も。これから自分が壁にぶつかった時思い出したいと思います。 |
| 19 | X・Y理論、マズローの欲求、リーダーシップスタイル、その他、時折入った、南極の話等々全てです。 |
| 20 | 面白かったです。 やる気を引き出すこと、保育は同じかもしれない。 しかし・・・。 このあたりがむずかしいところかな |
| 21 | 最初から最後まで大変参考になりました。実は昨日、車の運転ができず練習しようとしない入社3ヶ月のアルバイト(50才、女性)とケンカしたところです。私は「それは理不尽」と正論(私が思う正論)でたたみかけていましたが、やり方を変えようと思います。今日はかなりたくさんの大切なお話を聞いたと思いますので、いきなり1つの結論を出さずにゆっくり噛み砕こうと思いますが、まず自分がやる気を出すために自分の得たいものをもう少し考えたいと思います。 |
| (3)今回の「経営倶楽部」でよくわからなかったのはどのような点ですか。 | |
| 1 | 条件はそろっているのになぜ?と育てる時感じる。 |
| 2 | ヤル気がなくなった時のことを掘り下げて考えても良いかなと思った。今の時代は、ヤル気がそがれることが多いし、日々、ヤル気を失くしつつある人々が多いので、どのようにして人はヤル気を失くしていくのかを確認することもおもしろいかもしれないと思う。 |
| 3 | 自分自身の勇気づけはどのように? |
| 4 | 中期ビジョンの具体性のプロセス。 |
| 5 | 企業・個人、立場によってX・Yがわかりにくかった。 |
| 6 | マズローの5段階について、これそのものの発展発達の考え方はないのかなあ。 成長の階段との関係で考えることができるかもしれない。 |
| 2.今後の「経営倶楽部」にどのようなことを期待されますか。 | |
| 1 | 何でも |
| 2 | IT化と企業戦略又は、IT化と営企活動をどう結びつけるかの具体事例をお聞きしたい。 |
| 3 | 今日、初めて参加したので、まだ、何とも言えません。 |
| 4 | 違う角度の話が聞ける事も、話せる事も期待します。 尚、益々の発展を同時に期待します。 林先生の又事務所の発展を祈願します。 |
| 5 | 笑い。 |
| 6 | また勉強しに来ます。 |
| 7 | 講義中心のものではなく、参加型のもの |
| 3.その他、ご意見ご感想などをご自由にどうぞ。 | |
| 1 | ありがとうございました |
| 2 | ヤル気を自己の行動にどう結びつけるかをこれから考えていかなければ・・・と反省することが多かった。 今まで、初対面の人々と、テーマを決めて、意見を交換するという経験がなかったのですが、意外と、おもしろかったです。 |
| 3 | また、これから、自分がやっていこうと思う仕事は、ぜひ、人の役に立つものにしたいと、あらためて、思いました。 |
| 4 | 見知らぬ人と話が出来、今後も参加するのがたのしみに。 |
| 5 | 参加して良かったと思いました。「経営者でない人も、家庭や、教育でも使える。」ということのアピールがあってもいいと思いました。 |
| 6 | 参加型はいいですね。 |
| 7 | 今日は、ご意見ありがとうございます。 |
| 8 | 光行さん、本日はどうもありがとうございました。 |
| 9 | 多様な勉強会を期待しています。また参加したいです。 |
| 10 | 1.(1)で(1)と(2)に丸をしたのは、1.(2)で書いたことと同じ趣旨ですが、保育が知的障害者の自己決定のこととの事を考えさせられ、頭が経営から離れたので・・・。 |





