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| 恒例の自己紹介タイム。いつまでもお話がつきません。 | 島田先生のお話が始まると、ピシッと背筋が伸びます。 | お話されるにつれどんどん熱がこもってきます。 | 当日は先生の82歳のお誕生日。美女たちに囲まれて・・・。 |
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第41回経営倶楽部アンケート集計結果 開催テーマ 「SMSSの神髄を語る ~幹部教育の手順と人材育成について~」 |
平成15年2月15日開催 全出席者40中回収26名 |
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1.今回の経営倶楽部について (1)講演はいかがでしたか。 (1)大変参考になった。(2)まあまあ参考になった。(3)あまり参考にならなかった。 回答数26名 (1)21名 (2)3名 (3)0名 (無回答2名) | |
| (2)参加されてどのようなことに気がつかれましたか。 また、今後に役立つとお考えになったのはどの部分でしたか。 | |
| No 1 |
「志、仕組づくり、人材の育成」という枠組みです。話に新鮮味があった |
| 2 | 経営者の生き方です。 |
| 3 | 自己啓発が大事ということを再認識しました。 |
| 4 | SMSSはMTSである。私の求めているものであるということ。 |
| 5 | 実践規範の考え方と進め方の具体例が、非常に役立つと思いました。 管理職になったばかりで、改めてリーダーシップと指揮について考えさせられました。 |
| 6 | 帝王学の枠組みの中で、コンサルタントの立場が今後ますます重要になってくるという事を再認識する事ができました。 |
| 7 | 理論を裏付けする大事な事を学ばせて頂きました。 |
| 8 | 経営と人材を考える時。勉強になります。 |
| 9 | 準備80%本番20%がすごいと思って心掛けていましたが、先生は準備100%本番100%なので参った参った!とても元気をいただきました。ありがとうございます。 |
| 10 | 「本質論とは」にすごく興味をもちました。今後は仕事に役立てていきたいということと、「仕事は道場なんだ」という表現。その志が役に立ちます。 |
| 11 | 組織がいかにしてより大きな力を発揮出来るのか、久しぶりに見せて頂けたように思います。私の会社は、私も含めてつい先日まで3人。今日新たにスタッフが入社し、5人となったばかりなので今のところ会議を開催することはあまりありませんが、形としての会議はなくとも、まずは社員に仕事の話をし、又は私自身する事を決め、実行確認をする工夫をしてみたいと思います。 塩谷式正心調息法も大変興味深く聞かせて頂きました。 |
| 12 | 経営者としての姿勢 |
| 13 | 会議後のチェックリスト作成について~現状社会の会議及び打合せにおいて、やりっ放しになっておりました。今後自分でチェックリストを作成し、実行します。 本質論~経理に所属していますが、勘定科目の区別も考えていませんでした。本質論を頭において勉強していきたいと思います。 |
| 14 | 1.先生の信条(1)信義第一(2)独創性(3)牛歩前進 2.本質論 |
| 15 | 教育と訓練(訓練への6段階) |
| 16 | 無声指揮論 今日の講義を聞き、書物で復習をして、必ず役立つようにしたい。 |
| 17 | 帝王学について |
| 18 | 82歳のお年でありながら、プロフェッショナルとしての迫力、常に改善されようとするmission 。ハッとさせられます。自分の意識がたるんでいたと思います。 |
| 19 | 島田先生のお話は2年ぶりでしたので、身が引き締まる気がしました。「門思修証」を心得したいと思います。 |
| 20 | 仕組み作り(構想・具体策)を実践することが人材育成につながることと、無声指揮論について |
| 21 | 経営を具体的に実践的に示されるので、抽象的にならない点だと思います。自分がいかにいいかげんな経営者かがわかります。 |
| 22 | 資料作りの配慮を今後心掛けようと思った。 |
| 23 | 以前の職場で島田先生のSMSSを実践していました。今日のお話をお聞きして「目からウロコ」のような気分でした。前職場の所長の原点はこれだと思いました。 |
| (3)今回の「経営倶楽部」でよくわからなかったのはどのような点ですか。 | |
| 1 | 「使命感」の持ち方について |
| 2 | 企業(業種)と人材確保の時代的な流れ、物を作る、販売方法等に年代的差を考える(旧・新の技術) |
| 3 | 伺えば伺う程、わからないところが増える。 |
| 4 | 月次報告などの資料の見方がよくわかりませんでした。 |
| 5 | 倶楽部の目的 |
| 6 | 立体的経営管理論についてもう一度本を読み自分なりに理解したいと思います。 |
| 7 | 部分部分の重ねでたくさんあり過ぎた。学んだことの1~2つでも実践継続をしたい。 |
| 8 | SMSSと塩谷式正心調息法との関係 |
| 9 | 本質とは、自分が考え思考するのでなければ悟れないと思うのですが、そのことをやれるかどうかが大切ではないかと思うのですが。 |
| 10 | 帝王学の枠組み |
| 11 | 八識論の部分 |
| 2.今後の「経営倶楽部」にどのようなことを期待されますか。 | |
| 1 | リーダーシップ論の具体的実施方法をとりまぜて、お話して頂きたい。 |
| 2 | 又、参加させて頂きます。 |
| 3 | 今後ともよろしくご指導下さい。もっと努力しますので。 |
| 4 | 何でも。全て役立たせたい。 |
| 5 | まずは自分が参加回数を増やした上で、お答えさせて頂きます。 |
| 6 | 初めての参加のため、わかりません。 |
| 7 | テーマをもう少し限定した講義。会議の進め方、本質論等をお願いしたいです。 |
| 8 | 66才になり、いよいよあきらめかけた人生に光明を見られ、強烈な刺激を有難うございました。 |
| 9 | 笑い |
| 10 | 経営のコンサルタントをお客様にしていきたいので、その参考になるような事 |
| 3.その他、ご意見ご感想などをご自由にどうぞ。 | |
| 1 | いつも活発な行事運営をされていることに感心しています。 |
| 2 | 先生ありがとうございました。お元気でこれからも頑張って頂く様お祈りしています。 |
| 3 | 時間を作ってよかったです。ありがとうございました。 |
| 4 | 最近忙しくなってしまい、参加率が低くなってしまい申し訳なく思っております。 |
| 5 | 多くのことを勉強して自分のものにしてゆきたいと思っております。 |
| 6 | 非常におもしろい講義でした。 |
| 7 | 島田先生の言葉の中で感動したのは、82才になっても日々前進を続けたいという姿勢でした。何十年間もそれを実践しているのは本当に素晴らしいと思います。 |
| 8 | もう一度原点に戻り、一歩一歩前進していきたいと思います。 |
| 9 | 80歳を超えて元気でいきいきとご活躍されている姿を拝見して、私も元気と勇気を頂きました。 |
| 10 | 竹田紀代子さんをお連れして、何か嬉しくてしようがない。 |
| 11 | 島田先生、これからも牛歩前進でゴルフのほうも頑張っていきましょう。 |
| 12 | 皆様が一生懸命に勉強なさっている御姿に私自身反省させられました。 |
| 13 | 正心理論について(1)前向き(2)感謝(3)グチを言わない。家庭内で心がけたい事です。 |
| 14 | 最近心身ともに疲れ気味で、何をするにも迫力が無かった処、非常に元気な島田先生に元気付けられました(内容も)有難う御座いました。 |
| 15 | 来年の講義も楽しみにしています。 |
| 16 | 島田先生の大変な自己研鑽のお話は大変ありがたいので、もっと詳しく勉強したいと思います。 |




